| 市場のリーダーとして |
ソニックは、デジタルメディア制作用オーサリングシステムで世界をリードする企業です。
1986年の設立以来、デジタル・オーディオ・ワークステーションの品質、生産性、および創造性の標準を常にリードし、1996年には、DVD制作用のシステムを発表してDVD業界をリードしてきました。 |
フルラインの
オーサリングシステム |
ソニックのDVDオーサリングシステムは、コンシューマ・ユースからプロフェッショナル・ユースまでのあらゆるニーズにお応えすることができます。
コンシューマ市場に初めてDVD制作ツールを提供したデスクトップ・アプリケーションから、ハリウッドの制作スタジオ用に設計されたプロフェッショナル・ ワークグループに至るまで、ソニックはフルラインのDVDオーサリングシステムによって、DVD制作に携わるお客様のお手伝いをさせて頂いています。 |
| 高いマーケットシェアをめざして |
ソニック製品(Sonic DVD Creator、Scenarist、 DVD Fusion、DVD Producer、ReelDVD)を使用して制作された市販DVDタイトルの 総数は、現在、全競合他企業のシステムで制作されたコンテンツの総数を上回っています。 また、DVDit! や MyDVD のコンシューマー 向けDVDオーサリングソフトウエアの投入により、世界で、そして日本で、デスクトップパソコンでのDVDオーサリングという 新しい概念を常識に変えたのがソニックです。ソニックは、このデスクトップパソコンの市場でも高いマーケットシェアを維持 しています。 |
| ソニックの高い技術 |
ソニックはこれまで、世界中のデジタルメディア制作者に、最新のパワフルなツールを提供し続けてきました。ソニックの技術を支えているのは、規格 についての豊富なノウハウです。CD ・ DVDなどのデジタルメディアに関する規格や、 MPEGを含むビデオおよびオーディオ規格に関する蓄積されたノウハウ。
そしてこのノウハウに加え、創造性に富んだDVDタイトルが時間をかけずに制作できる、パワフルでありながらユーザーに優しいオーサリング・編集環境を提供できるよう、ソニックは常にユーザーの立場に立ってその技術を開発してきました。このようにソニックは、規格とプレゼンテーションのノウハウを製品開発に生かし続け、DVDタイトル製作に精通していない人であっても、賞を受賞できるほどの作品を制作できるようなオーサリングシステムを作り上げたのです。
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| ソニックの国際性 |
ソニックの本社はカリフォルニア州マリーン郡にあります。ソニックの国際的なセールスおよび流通ネットワークは世界40カ国以上に広がりっており、 欧州、中近東及びアフリカ大陸地区の本部はロンドンに、太平洋地区の本部は東京にと、地域に密接した本部からの経営をモットーとしています。
欧州、中近東、アフリカ、南米、アジア、オセアニアにおいては、各国担当の代理店がセールスとサポートの主軸となっています。 |