CinePlayerについて
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Q: デルコンピュータに付属していたCinePlayer 3ソフトウェアで急にDVDディスクの再生ができなくなりました。
A: デルコンピュータに付属しているデコーダーファイルの一部が2006年11月30日で期限切れになる設定になってしまっている可能性があります。
この問題を解決するアップデーターを準備中ですが、アップデーターが公開されるまではコンピュータの日付を2006年11月30日またはそれ以前に設定することでこの問題を一時的に回避できます。
コンピュータの日付の変更は次の方法で行ってください。

(1) 次のa)、b)、c) のいづれかの方法で "日付と時刻のプロパティ" ウィンドウを開きます。
  a) タスクバー内に表示されている時計をダブルクリックする。(通常は画面の右下)  
b) [スタート]-[コントロールパネル] を選択し、[日付、時刻、地域と言語のオプション] をクリックした後、[日付と時刻を変更する] をクリックする。(カテゴリ表示モードの場合)  
c) [スタート]-[コントロールパネル] を選択し、[日付と時刻] コントロールパネルをダブルクリックする。(クラシック表示モードの場合)
(2) 変更したい年・月・日・時・分・秒に変更し、[OK] をクリックします。

正しい日時に設定されていないと正常に動作しないソフトウェアもありますので、CinePlayer を使用しない時は正しい日付に戻してください。

更新履歴:
2006年12月09日 12時20分更新: ビルド番号300B75V用アップデーター公開
2006年12月12日 15時00分更新: 対象ビルドに関する説明変更
2006年12月14日 10時30分更新: アップデート方法一部変更(再起動追加)

この問題を解決するアップデーターを公開しました。以下の説明をご覧ください。

アップデート対象ビルド:
   ・CinePlayer 3.0、ビルド番号 300B75V
    (これ以外のビルドについては現状調査中です。原因及び対策が準備でき次第情報を更新します。)
アップデート後のビルド番号:
   ・CinePlayer 3.0、ビルド番号 301B11C
ビルド番号の確認方法:
   ・CinePlayerを起動する。
   ・トップバーの [ホーム] アイコンをクリックする。
   ・[ヘルプ] をクリックする。
   ・[全般] をクリックする。
   ・[バージョン情報] をクリックする。
   ・[バージョン情報 CinePlayer] をクリックする。
   ・ウィンドウ内に表示されるテキストウィンドウを最下部までスクロールし、ビルド番号を確認する。
アップデート方法:
   ・使用中のソフトウェアを終了する。
   ・下の [ダウンロード] ボタンをクリックする。
   ・表示されるウィンドウ内の [保存] をクリックし、アップデーターをコンピュータにダウンロードする。
     -注- ダウンロード先のフォルダを確認してください。
   ・ダウンロードしたファイル(CinePlayerUpdater_061209.exe)をダブルクリックしてアップデーターを実行する。
     -注- ファイル名拡張子を表示させていない場合は CinePlayerUpdater_061209 と表示されます。
   ・自動的にアップデートが行われます。(約1分)
   ・コンピュータを再起動します。

(CinePlayerUpdater_061209.exe、5.38MB)
   
Q: CinePlayerで英語の音声または字幕データを持っているDVDを再生時に、 「オーディオの選択」または「サブピクチャの選択」(メインウィンドウで右ク リック>"その他のDVDオプション") を選択すると、[英語]と表示されるべき部分が[アラビア語(サウジアラビア)]と表示されます。
A: Windows 98 Second Edition をご使用の場合に、この現象が発生することがあります。 この現象が見られる場合には、ご使用の環境にインストールされているDirectX のバージョンを最新(9.0以降)にして問題を回避してください。
   
Q:

Windows2000にサービスパック4を適用後、CinePlayer 1.5が市販タイトルを正しく再生しなくなりました。

A: Windows2000にサービスパック4を適用後、CinePlayer 1.5が市販タイトルを正しく再生できなくなる場合があります。
(*プレイボタンを押しても黒い画面のまま、等。)

Direct X と CinePlayerをアップデートすることで正しく再生できるようになります。

CinePlayer 1.5 をお使いのお客様:
Direct X は、バージョン9.0bを使用してください。Direct Xは、マイクロソフト社のホームページでダウンロード可能です。
CinaPlayerのアップデートは、こちらをご覧ください。

CinePlayer 2をお使いのお客様:
Direct X は、バージョン9.0bを使用してください。Direct Xは、マイクロソフト社のホームページでダウンロード可能です。

   
Q: CinePlayer 1.5 を使用して DVD から静止画像をキャプチャできますか。
A: キャプチャできます。 Sonic CinePlayer 1.5 はハードディスクに静止画像をキャプチャするためのボタンがコントロールパネルに付いています。ファイル形式は BMP または JPG を選択できます。
   
Q: DirectShow DVD プレーヤーと非 DirectShow DVD プレーヤーの違いは何ですか。また気を付けなければならない点を教えてください。
A: ご説明しましょう。 DirectShow DVD プレーヤーは DVD を再生するために Microsoft DirectShow API を使用しています。非 DirectShow DVD プレーヤーは DirectShow API を使用していません。非 DirectShow DVD プレーヤーは DirectX 8.0 および Windows XP が提供する新機能を利用できない点に注意が必要です。非 DirectShow DVD プレーヤーで使用できない新機能は以下のとおりです。
  • DXVA(DirectX VA)によるハードウェアビデオアクセラレーションのサポート
  • Windows XP 上で新しい VMR(Video Mixing Renderer)のサポート
  • DirectSound のオーディオレンダリングモード
  • マルチインスタンスデコーディング(同時に複数セットのストリームをデコーディング)
  • ほとんどすべてのメディアファイルをレンダリングする機能(MP3、WAV、AVI、MPEG1など)
  • サードパーティの DVD プレーヤーアプリケーションのサポート(Windows Media Player 8 および Internet Explorer)
  • WHQL 認証。Microsoft WHQL(Windows Hardware Quality Labs)認証を受けることができるのは DirectShow DVD プレーヤーのみ。
Sonic CinePlayer 1.5 はデフォルトで DirectShow を使用する唯一のリテール版の DVD プレーヤーアプリケーションです。他の DVD プレーヤーアプリケーションはデコーダーで DirectShow のサポートを提供できますが、DVD プレーヤーアプリケーション自体のオペレーションのデフォルトモードとして DirectShow を使用していません。

DirectShow をネイティブにサポートするのは高度な技術であるため、他の DVD プレーヤーアプリケーションではサポートしていない場合があります。ソニックは DirectShow における豊富な経験を持っていますが、CinePlayer 1.5 はそれを十分に発揮した DVD プレーヤーアプリケーションとなっています。CinePlayer 1.5 はパフォーマンス条件が良くなくてもビデオとオーディオが滑らかで安定して再生されるように設計されています。

 
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Q: 現在使用している DVD プレーヤーアプリケーションが DirectShow をサポートしているかどうかはどのようにすればわかりますか。
A: Windows ME、Windows 2000 または Windows XP を実行している場合、オペレーティングシステムにバンドルされている Microsoft DVD プレーヤーアプリケーションを実行するだけで結構です。「スタート」ボタンから「ファイル名を指定して実行」を選択してください。「名前」に「dvdplay」と入力して「OK」をクリックします。Microsoft の DVD プレーヤーアプリケーションが起動したら、現在ご使用の DVD プレーヤーは DirectShow をサポートしています。Microsoft の DVD プレーヤーアプリケーションが起動しない場合には、現在ご使用の DVD プレーヤーは DirectShow をサポートしていません。CinePlayer 1.5 へのアップグレードをお薦めします。
 
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Q:  現在使用している現在使用しているDVDプレーヤーアプリケーションがDirectShowを使用しているかどうかはどのようにすればわかりますか。DVD プレーヤーアプリケーションが DirectShow を使用しているかどうかはどのようにすればわかりますか。
A: これを確認するには技術的な知識が必要とです。すべての DirectShow DVD プレーヤーアプリケーションは実行するために QDVD.DLL と QUARTZ.DLL をロードして使用する必要があります。シェアウェアの Web サイトからアプリケーションがロードおよび使用するモジュールをレポートする多くのタスクマネージャを入手することができます(taskInfo2000 など)。いずれかのタスクマネージャを使用して、QUARTZ.DLL と QDVD.DLL がご使用のアプリケーションのプロセスでロードされているかどうかを確認してください。
 
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Q: DXVAとは何ですか。
A: DXVA(DirectX VA)はDirectShow の下でビデオレンダリングをアクセラレーションするための Microsoft 標準の新しい API です。ディスプレイアダプタによっては、ビデオ再生のパフォーマンスを向上するために動き補償予測(MCP:motion-compensated prediction)および逆離散コサイン変換(IDCT:inverse discrete-cosine transform)のいずれかによって、MPEG2 ビデオ再生のアクセラレーションを実行できるハードウェアが搭載されています。DXVA が登場する以前は、デコーダーにこれらのハードウェアの機能をアクセスするためにディスプレイアダプタの各メーカーはハードウェア固有のインタフェースを開発しなければなりませんでした。

DXVAが登場したことによって、このような固有のインタフェースが不要になりました。DXVAはビデオデコーダーをディスプレイドライバに接続し、DirectShowで使用できる唯一の新しいAPIです。 デフォルトで DirectShow を使用していない DVD プレーヤーおよびビデオデコーダーは DXVA を利用できません。DXVA は DirectX バージョン 8.0 で初めて公開され、Windows XP 上では WHQL (Windows Hardware Quality Labs)によって必須とされています。CineMaster DS ビデオデコーダーは 100% DXVA に互換性があり、Microsoft の WHQL によって認証されています。

 
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Q: どのビデオカードが DXVA をサポートしていますか。
A: お手数ですが、ディスプレイカードのメーカーにお問い合わせください。ただし、ディスプレイアダプタが以下のいずれかのグラフィックスチップを使用している場合、アップデートしたディスプレイドライバーで DXVA をご使用いただけます。
  • Nvidia DXVA 対応ハードウェア - GeForce、GeForce 2、GeForce2GO および GeForce3 レベルのグラフィックスチップは、ハードウェア動き補償(HWMC:Hardware Motion Compensation)で DXVA をサポートし、ビデオアクセラレーション機能と DVD サブピクチャブレンディング機能を提供します。
  • ATI DXVA 対応ハードウェア - Rage 128、Rage Mobility、Mobility 128、Radeon および Mobile Radeon レベルのグラフィックスチップは、逆離散コサイン変換 (IDCT:inverse discrete-cosine transform)で DXVA をサポートし、ビデオアクセラレーション機能と DVD サブピクチャブレンディング機能を提供します。
  • Intel DXVA 対応ハードウェア - i810 および i815 レベルのグラフィックスチップはハードウェア動き補償で DXVA をサポートし、ビデオアクセラレーション機能と DVD サブピクチャブレンディング機能を提供します。
  • PowerVR DXVA 対応ハードウェア - KyroII レベルのグラフィックスチップはハードウェア動き補償で DXVA をサポートしていますが、ハードウェアによる DVD サブピクチャブレンディングはサポートしていません。
  • Other DXVA 対応ハードウェア - DXVA は Trident および SIS が提供する特定のチップでもサポートされています。ご使用のハードウェアが DXVA を最新のドライバで DVXA をサポートしているかどうかは、ディスプレイカードのメーカーにご確認ください。
 
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Q: CinePlayer 1.5 で DXVA を使用するにはどうすればいいですか。
A: CinePlayer 1.5 は自動的に DXVA を検出して使用します。便宜上、CinePlayer の「設定」パネルの「ビデオ」タブではDXVAが無効になっています。(Force Software Decoding Only??というメニューはヘルプにないのでこの部分は保留)これによって CinePlayer はハードウェアのアクセラレーションサポートを受けずに内蔵ソフトウェアデコーディングエンジンを使用します。
 
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Q: CinePlayer 1.5 が現在 DXVA を使用しているかどうかはどのように確認できますか。
A: 「設定」パネルの「情報」タブに DXVA が使用されているどうかが表示されます。
 
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Q: VMRとは何ですか。
A: VMR (Video Mixing Renderer)は DirectShow の新しいコンポーネントで Windows XP に初めて搭載され、Microsoft の今後発売するオペレーティングシステムに含まれます。VMR は「オーバーレイミキサー」に代わって登場した DirectShow 用のデフォルトのビデオレンダリングフィルタです。オペレーティングシステム固有の依存性のために、VMR は以前のオペレーティングシステムでは使用できません。Windows XP のみで現在使用できます。

「オーバーレイミキサー」フィルタはビデオを表示する方法に制約がありました。言い換えれば、ディスプレイアダプタの物理的なハードウェアオーバーレイに依存していました。事実、オーバーレイミキサーフィルタはハードウェアオーバーレイにレンダリングするだけです。ほとんどのディスプレイアダプタにはオーバーレイデバイスがひとつしか搭載されていないため、デバイスが使用中または使用できない場合に、オーバーレイミキサーは起動できません。

Direct3D によってディスプレイアダプタの 3D エンジンでビデオをレンダリングできるにようにしたことにより、VMR ではひとつしかないオーバーレイデバイスに対する依存性がなくなりました。ビデオは基本的にストリーミングテクスチャにデコードされ、ディスプレイアダプタが一連のトライアングルの形式で表し、ビデオメモリの任意の場所でレンダリングできます。VMR は PC でビデオをレンダリングするために必要な柔軟性を十分提供しています。ディスプレイアダプタの 3D エンジンを使用できるため、複数のビデオストリームを合わせてアルファブレンディングしたり、ビデオを静止画像やテキストとアルファブレンディングするなど新しい効果を与えることができます。DVD の場合 Windows XP で VMR を使用することにより、ビデオウィンドウ上のクローズドキャプションテキストに新しいアルファブレンディング機能を提供します。

 
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Q: VMR を使用するためには何が必要ですか。
A: 3 つあります。 オペレーティングシステムは Windows XP をご使用ください。 VMR 互換のディスプレイアダプタおよびドライバと VMR 互換のビデオデコーダフィルタが必要です。Windows XP に搭載されて出荷される Microsoft のデフォルトの MPEG1 ならびにその他のビデオデコーダーはVMR互換です。Windows Media Player 8.0(Windows XP に搭載されているバージョン)でビデオクリップを再生する場合、ビデオカードが VMR をサポートしていれば自動的に VMR を使用します
 
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Q: Sonic CinePlayer 1.5 は Windows XP で VMR を使用しますか。
A: 使用しません。すべての OS(98/ME/2000/XP)との最小互換性を保つために、CinePlayer 1.5 はデフォルトでオーバーレイミキサーを使用します。CinePlayer の今後のバージョンでは、Windows XP 用に VMR を採用する予定です。
 
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Q: Windows XP で VMR を使用しているアプリケーションはどれですか。
A: Windows Media Player 8.0(WMP8)は VMR のすべてのメリットを利用しています。WMP8 はデフォルトで VMR を使用しています。 WMP8 で DVD を再生すると、WMP8 は VMR をサポートするために CineMaster DS デコーダーを自動的にチェックして VMR を使用しビデオをレンダリングします。Windows XP 上で WMP8 による DVD 再生に VMR を使用すると、クローズドキャプションのテキストが新たにアルファブレンディングされるだけでなく、「Ctrl キー + I」で DVD からスクリーンショットを取ることができます。WMP8 で「オプション」>「パフォーマンス」を選択して、VMR がデフォルトで使用されないように設定することができます。
 
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Q: オーバーレイミキサーの代わりに VMR を使用することのデメリットはありますか。
A: はい、あります。VMR は比較的新しい機能で、ディスプレイアダプタの 3D エンジンの速度および能力に依存しているため、3D ハードウェアおよび D3D ドライバによってはオーバーレイミキサーと同じようにVRMでビデオをレンダリングできない場合があります。VMR を使用した時のビデオの画質またはパフォーマンスに問題がある場合、Sonic CineMaster DS デコーダーで VMR のサポートを無効にして Windows Media Player 8.0 などの VMR アプリケーションを以前のオーバーレイミキサーに戻してください。Windows XP に搭載して出荷されるディスプレイドライバの中にも VMR で問題が発生するドライバもあります。VMR を使用してビデオを再生するときに問題がある場合、ディスプレイカードのメーカーにドライバの更新についてお問い合わせください。

ドライバの問題に加えて、VMR はオーバーレイミキサーよりも多くのビデオメモリを必要としたり、パフォーマンスが遅くなったり、画質が劣る場合があります。ビデオメモリが制限されたシステム(8MB 以下)の場合、VMR を快適に使用するためのメモリが十分ではありません。さらに、3D アクセラレータのトライアングルのフィルレートが低い場合、滑らかにビデオが再生されない場合があります。VMR で滑らかな DVD 再生を提供するためには、3D アクセラレータの最小フィルレートは 3 億 5000 万ピクセル/秒でなければなりません。3D アクセラレータが優れたテクスチャ処理ユニットを使用していない場合には、ビデオの画質も劣化する場合があります。テクスチャリング機能の低い 3D カードでは DVD のビデオの粒子が粗くなる可能性があります。

VMR で発生するこのような問題は、新しい 3D ハードウェアを使用したりドライバを更新することにより改善されます。

 
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Q: Arcsoft社 ShowBiz で、付属のサンプルビデオを使用して作成したDVDディスクをCinePlayerで再生すると、元のビデオの長さよりも約2秒程短く再生されてしまうことがあります。
A: この現象は、ShowBizのサンプルビデオを使用してShowBizで作成したDVDディスクをCinePlayerで再生した場合にのみ発生します。 (市販のDVDプレイヤー装置では発生しません。) このような現象が見られる場合には、ShowBizでDVDディスクを作成するのではなく、ビデオファイルを一度MyDVDに書き出してDVDディスクを作成してください。
 
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Q: Windows OSの種類を変更する場合に注意する点はありますか ?
A: コンピュータにソフトウェアをインストールする場合、インストールを行うWindows OSの種類によってインストールする内容や設定が異なります。
ソフトウェアをインストールしたままの状態でWindows OSの種類を変更(例. Windows Me から Windows XP へ上書きアップグレード等)すると、インストールしていたソフトウェアが正しく動作しない場合があります。Windows OSの種類を変更される場合は、予めソフトウェアをアンインストールしておき、Windows OSの種類を変更した後に再度ソフトウェアをインストールし直してください。

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